蝶庵そうそう・・・蝶々のアトリエから・・・

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zoom RSS 梅雨の花園

<<   作成日時 : 2010/06/20 23:23   >>

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じめじめした、鬱陶しい梅雨の季節になりました。

けれど植物達は、雨の中、より一層色鮮やかに、生き生きとしているように思います。

雨露に濡れた花びらは、妖しいほどに美しいものです。

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雨に濡れるのは、普段はとても嫌いなのですが、


撮影が佳境に入ると、濡れる事も忘れてしまいますね^^;

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
蝶々さん、今晩は。

アジサイにアヤメ、まさに季節の花の中ですね。
今日はビョウヤナギの花を撮りに行くつもりだったのですが、
あまりにも風が強くて断念しました。

朝露に濡れる草、雨粒に濡れそぼる紫陽花。
雑木林の中の土の香り。

今回のブログの記事を拝見して、そういったものに
気がつくゆとりを無くしかけていた事に気がつかせて
貰いました。
lx_fz1
2010/06/21 02:24
あじさいの花言葉は、移り気〜

蝶々様、あじさいにあいましゅね〜〜

じめじめ梅雨だけど、心はからりと、がんばっていきまっしょい〜
シネマ大好き娘
2010/06/21 06:15
蝶々さん、お久しぶりですv(*'-^*)-☆!!
久々にyuzukiもブログ書いてみる気になりました(笑)!!

ところで〜蝶々さん、紫陽花より目立っちゃってるぅ〜(笑)!!
どちらも美しいですが、
主役は蝶々さんにとってかわられちゃった感じです♪

蝶々さんの過去記事ですが〜カフカの『変身』は
なんだか家族の絆のはかなさ〜偽善の家族愛の存在が
yuzukiの胸を打ちました。
後ろ髪が引かれる作品とでも言いましょうか・・・(笑)。。。
でも〜なんだか理解できてしまうのが、人として悲しい気持ちにさせる気がします。
yuzuki
2010/06/21 19:38
lxfz1さん、お久し振りです。
実は、私も撮影の時を除けば、梅雨時の湿気が多い空気感が大嫌いで、いつもイライラしていますよ^^;
何か、モノを作ろう と言う気持ちを持つ事は、常識的な厄介なものをみんな、吹き飛ばしてくれるので、たまにはいいですよね。
蝶々
2010/06/26 12:39
シネマさん、こんにちわ♪

私は梅雨〜夏にかけては、何かと怒りっぽくなってしまいます。修行が足りんね〜;;
蝶々
2010/06/26 12:40
yuzukiさん、お久し振りです。

カフカの『変身』・・・人間は醜いものに対しては、意外とあっけなく自分の心の中の醜い部分をさらけ出してしまうものなのかもしれませんね。

ショッキングな事実として、広島や長崎で原爆の被害にあった家族を、『ピカの毒がうつる』と、納屋などに監禁した家族は、本当に大勢あったようです。

オトナの嫌がる事をズケズケ喋る子供やいじめの問題も、そんな人間の『生』の部分から派生するように思います。
蝶々
2010/06/26 12:51

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